よくあるご質問

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介護職員初任者研修

  • 介護はまったくの初心者です。こんな私でも受講できますか?

    介護経験がない方でも基礎からしっかり身につくカリキュラムを組んでいます。これから介護のお仕事をめざす方におすすめです。10代から60代まで幅広い年代の方々が受講されています。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    所定の科目を欠席した場合は、本校の開講する別のコースで振替授業を無料で受講していただきます。振替の授業の日程・会場は当校指定となります。

  • レポートはどのようなものですか?

    レポートはマークシート形式の選択問題と記述問題の構成となり、受講修了までに数回に分けて提出していただきます。問題はテキストを読みながら解ける問題になっています。質問等わからないことは担当講師がサポートしますのでご安心ください。

  • 筆記試験は難しいですか?

    筆記試験は習った内容で特に重要な部分から出題されます。1時間ほどで解ける問題数となっており、授業をしっかり聞いていれば合格できる内容となっています。合格できなかった場合は何度でも試験を受けることができます。

  • 働きながらでも受講できますか?

    平日コース、土日コース、短期コース、最短コースなど、受講生のライフスタイルに合わせて受講していただくことが可能です。働きながらや学校に通いながら受講されている方もたくさんいらっしゃいます。

  • 講座期間内に修了できなかった場合はどうなりますか?

    各コース日程が決まっていますが、講座期間内に修了できなかった場合は、オリエンテーションから最長8ヵ月まで延長して履修できます。

実務者研修

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    所定の科目を欠席する場合は、本校の開講する別のコースで振替授業を無料で受講していただきます。ただし、それ以降の授業につきましても振替先での受講(転籍)となってしまう可能性が高くなります。

  • レポートや試験などはありますか?

    現在お持ちの資格により、レポート提出の回数が異なります。また、介護過程 III(実技)と医療的ケア(演習)で修了評価があります。

  • 働きながらでも受講できますか?

    お仕事をしながらでも、ご自身の都合の良い期間に、通学(スクーリング)を設定できます。介護過程Ⅲ・医療的ケアそれぞれの日程を、ご自身のご予定に合わせて選択していただけます。介護過程 IIIと医療的ケアについてはご受講の順番は問いません。それぞれ異なる教室での受講も可能で、受講期間が重複していても大丈夫です。

  • 介護は全くの初心者ですが…。

    実務者研修は、実務についている方向けの研修ですので、まったく実務経験のない方、介護の勉強をしたことがない方には、まず介護職員初任者研修の履修をおすすめします。
    介護職員初任者研修の講座紹介

ケアマネジャー試験対策講座

  • 定員数は何名ですか?

    各コース20名程度です。先着順となっていますので、ご希望のコースがあればお早めにお申し込みください。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    別のコースにて振替受講が可能です。日程・会場は当校の指定となります。

同行援護従業者養成講座

  • どのような方が受講しているのですか?

    (一般課程)
    ガイドヘルパー全身性課程と同様、介護事業所で同行援護サービスを行っている方が多いです。また、無資格で外出介助のボランティアを行っている方などが受講しています。
    (応用課程)
    同行援護サービスを行う事業所でサービス提供責任者になるために、応用課程を受講する方が多いです。また、一般課程とセットで受講する方も多いです。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    授業を欠席した場合は、その授業の振替が可能です。ただし、振替の日時や会場は指定させていただきます。カリキュラムや定員等の関係で振替が遅れる場合がございますので、できるだけ予定の日程でご受講されることをお勧めします。

  • 試験はありますか?

    試験はありません。全科目を履修すれば資格を取得できます。

  • 受講料以外の費用は発生しますか?

    応用課程においては、交通演習時の交通費のみ受講生に自己負担いただいております。

ガイドヘルパー(全身性課程)

  • どのような方が受講しているのですか?

    介護事業所で全身性障がい者の移動支援を行っているケースが多いため、介護職員初任者研修を受講中の方が就職のために受講するケースや、全身性障がい者施設でお仕事をしている方が受講するケース、介護の資格を持っていない方で障がい者の方の自立した生活や社会参加をお手伝いしたいという方が受講しています。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    授業を欠席した場合は、その授業の振替が可能です。ただし、振替の日時や会場は指定させていただきます。
    カリキュラムや定員等の関係で振替が遅れる場合がありますので、できるだけ予定の日程でご受講されることをお勧めします。

  • 試験はありますか?

    試験はありません。全科目を履修すれば資格を取得できます。

  • 受講料以外の費用は発生しますか?

    交通演習時の交通費のみ受講生に自己負担いただいております。

ガイドヘルパー(知的・精神課程)

  • どのような方が受講しているのですか?

    障害者自立支援法に基づく居宅介護や行動援護のサービス、地域生活支援事業の移動支援事業に従事する方が受講されるほか、介護者としてのスキルアップをしたい方もたくさん受講されています(行動援護や移動支援事業の従事要件は自治体により異なります)。
    なお、知的障がい者、精神障がい者に対する移動支援はホームヘルパー養成研修の修了者でも従事することができます。また、精神障がい課程が規定されているのは大阪府においてのみとなっています。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    研修期間中に自己都合により授業を欠席した場合、振替授業はありませんので修了不可となります。その場合、授業料のご返金はできませんのでご注意ください。

  • 試験はありますか?

    試験はありません。全科目を履修すれば資格を取得できます。

  • 受講料以外の費用は発生しますか?

    知的障がい課程と精神障がい課程においては、1日施設実習を行いますので、実習施設までの交通費および外出介助実習の交通費が自己負担となります。

喀痰吸引等研修

  • この研修を受けると何ができますか?

    今まで介護職員では行うことのできなかった医療行為ができるようになります。具体的には、「喀痰吸引(口腔内・鼻腔内・気管カニューレ内部)」「経管栄養(胃ろうまたは腸ろう・経鼻)」が実施可能になります。
    ※医師の指示のもとに限ります。

  • どのような方が受講しているのですか?

    施設・事業所に勤務している介護職員の方が、喀痰吸引や経管栄養の医療行為を実施するために受講される場合が多いです。また、平成27年1月試験までの介護福祉士国家試験合格者においても、上記医療行為を行うためにはこの講座を修了する必要があります。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    研修期間中に自己都合により授業を欠席した場合、振替授業はありません。その場合、認定評価の対象となりませんので必ず出席してください。

  • 試験はありますか?

    筆記試験・演習試験・実地試験と合計3回の試験があります。不合格の方は再試験があります。

重度訪問介護従事者養成研修

  • この研修を受けると仕事に役立ちますか?

    当研修を修了すると、重度訪問介護サービスを提供することができます。

  • どのような方が受講しているのですか?

    仕事で重度訪問介護をされる方が受講されます。また、障がい者の介護の知識・技術を学びたい方が受講されます。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    研修期間中に自己都合により授業を欠席した場合、振替授業はありません。その場合、修了不可となりますので必ず出席してください。

  • 試験はありますか?

    試験はありません。所定のカリキュラムを履修すれば修了することができます。

行動援護従業者養成研修

  • どのような方が受講しているのですか?

    これから知的・精神障がい者(児)に携わるお仕事をしたい方やご家族の介護に役立てたい方、障がい者福祉に興味をお持ちの方が受講されています。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    研修期間中に自己都合により授業を欠席した場合、振替授業はございませんので修了不可となります。その場合、授業料のご返金はできませんのでご注意ください。

  • 試験はありますか?

    試験はありません。全科目を履修すれば資格を取得できます。

福祉用具専門相談員指定講習会

  • どのような方が受講しているのですか?

    介護保険法上、福祉用具貸与や福祉用具販売のサービスを提供する事業所には2名の福祉用具専門相談員の配置が義務付けられています。
    このような事業所や介護用品を扱う店舗で働く方が受講されるほか、スキルアップのために受講されるホームヘルパーやケアマネジャーも少なくありません。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    授業を欠席した場合は、その授業の振替が可能です。ただし、振替の日時や会場は指定させていただきます。
    カリキュラムや定員等の関係で振替が遅れる場合がございますので、できるだけ予定の日程でご受講されることをお勧めします。

難病患者等ホームヘルパー養成講座

  • どのような方が受講しているのですか?

    難病患者等のためのホームヘルプ事業に従事する方が受講されるほか、スキルアップのために受講されるホームヘルパーやケアマネジャーもいらっしゃいます。

  • 誰でも受講できるのですか?

    未来ケアカレッジでは、難病患者等ホームヘルパー養成講座の基礎課程 Iを開講しています。
    この講座は、ホームヘルパー2級・1級・介護福祉士のいずれかの資格をお持ちの方、または現在ホームヘルパー2級養成講座を履修中で資格取得が確実な方が受講対象者となっています。

  • 試験はありますか?

    試験はありません。全科目を履修すれば資格を取得できます。

介護事務講座

  • どのような方が受講しているのですか?

    介護のお仕事で介護報酬請求業務は必要不可欠です。ホームヘルパー(介護職員初任者研修)の資格を取った後、もしくは受講中に介護保険について詳しく学びたい方が多く受講しています。また、事務担当や責任者になり、介護報酬業務に携わることになったため受講する方もいます。

  • 授業を欠席した場合はどうなりますか?

    授業を欠席した場合は、その授業の振替が可能です。ただし、振替の日時や会場は指定させていただきます。カリキュラムや定員等の関係で振替が遅れる場合がございますので、できるだけ予定の日程でご受講されることをお勧めします。

  • どのような授業形態ですか?

    授業では、講義とレセプト作成を行います。また、パソコンを用いて、介護事務ソフトを使用したレセプト入力を学びます。

お電話でのご相談・お申込み:フリーダイヤル 0120-16-8351 【受付時間】9:00~18:00(土日祝も対応)

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